データの読み方
- 分母はすべて「卒業者数」。就職率・大学院進学率・残余(資格準備・未報告・その他)の3区分で100%になる構造を見ます。大学公表の「就職率」は分母が希望者であることが多く、別枡で併記しています。
- 区分A(A 学部別人数公表)は学部の実就職人数と全学合計を併記。区分B(B 学部別人数非公表)は公式の「主な就職先リスト」のみで、学部人数は非公表。0人ではありません。参考値として全学計を表示します。
- 業種区分の名称は大学ごとに異なるため、原表の表記のまま表示しています(例:「専門サービス」「調査・専門サービス」「専門・技術サービス」)。
- 有名企業400社実就職率は大学単位の外部公表値(大学通信)です。学部単位の値ではありません。
収録範囲
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大学
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学部・学科・修士ユニット
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就職先レコード(2年度計)
10大学・ユニット横断ビュー
卒業生を100%とした進路構造と、大学別の有名企業400社実就職率。
グラフ① 進路構造(卒業者=100%)
就職率 / 大学院進学率 / 残余(資格準備・未報告等)。各比率は収録値をそのまま使用。合計が100.0にならない場合は四捨五入誤差です。
グラフ② 有名企業400社実就職率ランキング
大学単位。表示年度の値で並べ、もう一方の年度との推移を併記。順位は全国順位(大学通信)。
マクロ数表(フィルタ連動)
学部別の強い業界を並べる
2〜4ユニットを選ぶと、業種別就職割合(%)を重ねて表示します。業種名は各大学の原表どおり。
表示形式
比較テーブル(%)
左右対決:1対1比較
任意の2ユニットを選び、進路構造・業種トップ5・主要就職先を並べて比べます。
企業・業界から逆引き
企業名の一部で検索。法人格の表記(株式会社・(株)・合同会社など)や全角半角の違いは吸収して照合し、原表の表記を一覧表示します。
検索結果
シェア(%)= 学部別就職人数 ÷ 当該ユニットの就職者数(卒業者分母の実数)。区分Bは学部人数非公表のため算出不可。